6/8に生まれた有名な人って?
6月8日が誕生日の方、おめでとうございます!同じ日に生まれた有名人が誰なのか、気になったことはありませんか?
誕生日は、ちょっとした「ご縁」を感じられる特別な日。今回は、6/8生まれの有名人・芸能人をピックアップしてご紹介します。
俳優、アーティスト、スポーツ選手、文化人など、幅広いジャンルから集めました。あなたの好きな人や、意外な共通点を持つ人物が見つかるかもしれません。
それでは、さっそく見ていきましょう!
6/8生まれの芸能人&有名人
筒井あやめ(つついあやめ)(乃木坂46) 2004/6/8-

ナタリー
愛知県名古屋市出身のアイドルで、乃木坂46の4期生メンバーです。2018年、14歳で坂道合同オーディションに合格し、同年11月に乃木坂46に配属された。
2019年の24thシングル『夜明けまで強がらなくてもいい』で初の選抜入り。1列目のポジションに抜擢されました。その後も多数のシングルで選抜メンバーとして活躍し、2022年の『ジャンピングジョーカーフラッシュ』ではセンターを務める。
2025年6月には初の写真集『感情の隙間』を発売し、スペインで撮影されたその作品は話題を呼びました。また、ファッション誌『bis』のレギュラーモデルとしても活動しており、クラシックバレエや書道を特技とするなど、多彩な才能を持つメンバーとして注目されています。
ハビエル・マスチェラーノ 1984/6/8-
アルゼンチン生まれの元サッカー選手。守備的MFやセンターバックとして活躍し、リーダーシップと献身的なプレースタイルで知られる。
リーベル・プレートでプロデビュー後、コリンチャンス、ウェストハムを経てリヴァプールに移籍。その後FCバルセロナではクラブの黄金期に貢献し、多くのタイトルを獲得した。アルゼンチン代表としても長く中心選手を務め、W杯準優勝を経験。引退後は指導者として活動を始めている。
宮野真守(みやのまもる) 1983/6/8-
埼玉県生まれの声優・俳優・歌手。子役として活動後、2000年代に声優としてブレイクし、『DEATH NOTE』の夜神月役などで注目を集める。以降も『うたの☆プリンスさまっ♪』『Free!』『鬼滅の刃』など人気作に多数出演し、高い演技力と表現力で多くのファンを持つ。
音楽活動でもソロライブを成功させ、マルチな才能を発揮。舞台やテレビ出演もこなし、声優界を代表するエンターテイナーとして活躍している。
ナディア・ペトロワ 1982/6/8-
ロシア生まれの元女子プロテニス選手。パワフルなサーブと安定したストロークを武器に、WTAツアーでシングルス13勝、ダブルス24勝を挙げた実力者。グランドスラムではシングルス最高成績が全仏オープン準決勝(2003年、2005年)とトッププレイヤーの一角として活躍した。
2006年には世界ランキングでシングルス3位に到達。ダブルスでもグランドスラム準優勝などの実績がある。2017年に現役引退を表明。
中村仁美(なかむらひとみ) 1979/6/8-
フリーアナウンサー。元フジテレビ所属で、2002年入社。『情報プレゼンター とくダネ!』『クイズ!ヘキサゴンII』など数々の番組でアシスタントを務め、明るく落ち着いた進行が好評だった。
2011年にお笑い芸人・さまぁ〜ず大竹一樹と結婚、3児の母。2017年にフジテレビを退社後、フリーとして活動再開し、バラエティ番組や情報番組などに幅広く出演している。
カニエ・ウェスト 1977/6/8-
アメリカ・イリノイ州出身のラッパー・音楽プロデューサー・実業家。2004年のデビューアルバム『The College Dropout』で一躍スターダムに。以降も『Graduation』『My Beautiful Dark Twisted Fantasy』など革新的な作品を連発し、現代ヒップホップの潮流を作った。
ファッションブランド「Yeezy」でも成功を収める一方、奇抜な言動や政治活動でも話題に。多才で影響力の大きいアーティストとして世界的に注目されている。
城島健司(じょうじまけんじ) 1976/6/8-

Wikipedia
長崎県生まれの元プロ野球選手。捕手として福岡ダイエーホークスで活躍し、2003年には日本一に貢献。2006年には日本人捕手として初めてメジャーリーグ・マリナーズに移籍し、現地でも高評価を受けた。
その後、阪神タイガースに復帰し、2012年に現役を引退。強肩と打撃力を併せ持つ捕手として長年活躍した。引退後は野球解説者やタレントとしても活動し、その親しみやすい人柄で人気を博している。
レイザーラモンRG 1974/6/8-
熊本県出身のお笑い芸人。お笑いコンビ・レイザーラモンの一員として活動し、「あるあるネタ」とプロレスラー風キャラで注目を集めた。独特の世界観と変幻自在なキャラ芸でバラエティ番組を中心に人気を博す。
また、趣味が高じてバイクやファッション、音楽分野などでも多彩な活動を展開し、個性派芸人として幅広い層に支持されている。持ちネタ「◯◯あるある」での即興力にも定評がある。
TERU(てる)(GLAY) 1971/6/8-
北海道生まれ、ロックバンドGLAYのボーカリスト。1994年のメジャーデビュー以降、『HOWEVER』『Winter, again』など数々のヒット曲を世に送り出し、90年代から2000年代にかけて音楽シーンを牽引した。
力強くも繊細な歌声と、真摯なパフォーマンスで多くのファンを魅了する。ソロ活動や社会貢献活動にも積極的で、被災地支援や環境保護にも取り組んでいる。日本を代表するロックボーカリストのひとり。
三村マサカズ(みむらまさかず)(さまぁ〜ず) 1967/6/8-
東京都生まれのお笑いタレント。お笑いコンビ・さまぁ〜ずのツッコミ担当として、相方の大竹一樹とともに長年第一線で活躍。バラエティ番組『内村プロデュース』などでブレイクし、以降も『さまぁ〜ず×さまぁ〜ず』『モヤモヤさまぁ〜ず2』などで人気を博す。
飄々とした語り口と鋭いツッコミで幅広い世代に親しまれている。近年は司会や俳優としても活動し、マルチな才能を発揮している。
まとめ
以上、6/8生まれの有名人&芸能人でした。
