6/12に生まれた有名な人って?
6月12日が誕生日の方、おめでとうございます!同じ日に生まれた有名人が誰なのか、気になったことはありませんか?
誕生日は、ちょっとした「ご縁」を感じられる特別な日。今回は、6/12生まれの有名人・芸能人をピックアップしてご紹介します。
俳優、アーティスト、スポーツ選手、文化人など、幅広いジャンルから集めました。あなたの好きな人や、意外な共通点を持つ人物が見つかるかもしれません。
6/12生まれの芸能人&有名人
坂口風詩(さかぐちふうた) 2000/6/12-
福島県会津若松市出身の女優・モデル。地元のフリーペーパー掲載をきっかけに芸能界入り。2018年、グラビア誌『制コレ18』ファイナリスト選出後、モデル・グラビアで活躍。2019年以降はテレビドラマでも活動を広げ、『恋愛ドラマな恋がしたい』『家政夫のミタゾノ』『コタローは一人暮らし』などに出演している。
室田瑞希(むろたみずき) (アンジュルム) 1998/6/12-
千葉県出身。ハロー!プロジェクトの女性アイドルグループ「アンジュルム」(旧スマイレージ)の元メンバー。2014年に正式加入し、歌唱力とダンスで人気を博した。2020年にグループを卒業後は女優・タレントとして活動。舞台出演やソロイベントも行い、幅広い分野で活躍の場を広げている。
菊田竜大(きくたたつひろ)(ハナコ) 1987/6/12-
お笑いトリオ「ハナコ」のなにもしない担当。ワタナベコメディスクール出身で、2014年にハナコを結成。2018年には「キングオブコント」で優勝し一躍注目を集めるドラマの脚本を手掛けるなど、マルチな才能を見せている。
金澤翔子(かなざわしょうこ) 1985/6/12-
東京都出身。ダウン症の書家として知られ、母・泰子さんの指導のもと5歳で書を始める。20歳で初の個展を開催し、その後、国際的にも活動。力強く生命力にあふれた書風で注目を集め、NHK大河ドラマの題字や寺院の揮毫なども担当した。障害の有無を越えて伝わる表現力が、多くの人々の心を動かしている。
釈由美子(しゃくゆみこ) 1978/6/12-
東京都出身。1997年にグラビアアイドルとして芸能界デビュー。翌年、ドラマ『ツインズ教師』で女優デビューし、その後『スカイハイ』などで主演を務め人気を獲得した。美貌とアクションにも定評があり、映画・舞台・バラエティなど幅広く活動。現在は一児の母としても活躍している。
里谷多英(さとやたえ) 1976/6/12-
北海道出身。元フリースタイルスキーモーグル選手。1998年の長野五輪モーグルで、日本女子初の冬季五輪金メダリストとなり国民的ヒロインに。2002年のソルトレイクシティ五輪でも銅メダルを獲得した。大胆な滑りと高い空中技術が持ち味。引退後はスポーツ解説や講演活動を行っている。
松井秀喜(まついひでき) 1974/6/12-
石川県出身。元プロ野球選手。読売ジャイアンツで「ゴジラ」の愛称で人気を博し、2003年にMLBニューヨーク・ヤンキースに移籍。2009年のワールドシリーズではMVPを受賞した。引退後はMLBのGM特別補佐や野球振興活動に従事。日米で活躍した名スラッガーとして今なお高い評価を受けている。
宮本浩次(みやもとひろじ)(エレファントカシマシ) 1988/6/12-
東京都出身。ロックバンド「エレファントカシマシ」のボーカルとして知られる。メジャーデビュー以来、独自の文学的な歌詞と情熱的な歌唱スタイルで根強い人気を持つ。ソロ活動も積極的に展開し、カバーアルバム『ROMANCE』なども話題に。唯一無二の存在感で音楽シーンを牽引する。
山崎貴(やまざきたかし) 1964/6/12-
長野県出身。映画監督・VFXクリエイター。『ジュブナイル』で監督デビュー後、『ALWAYS 三丁目の夕日』で日本アカデミー賞を多数受賞した。
CGと温かみのある物語で高評価を得ている。『永遠の0』『STAND BY ME ドラえもん』『ゴジラ-1.0』など話題作を多数手がけ、日本映画界を代表する映像作家として活躍している。
アンネ・フランク 1929/6/12-1945/2〜3/?
ドイツ・フランクフルト出身。ナチスの迫害を逃れオランダで隠れ住んだユダヤ人少女。隠れ家で綴った『アンネの日記』は、ホロコーストの悲劇を伝える象徴的な記録として世界中で読まれている。1945年、ベルゲン・ベルゼン強制収容所で15歳の若さで亡くなった。彼女の言葉は今なお多くの人々の心に響いている。
まとめ
以上、6/12生まれの有名人&芸能人でした。その他の日を知りたい方は、こちらからどうぞ。
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