6/15に生まれた有名な人って?
6月15日が誕生日の方、おめでとうございます!同じ日に生まれた有名人が誰なのか、気になったことはありませんか?
誕生日は、ちょっとした「ご縁」を感じられる特別な日。今回は、6/15生まれの有名人・芸能人をピックアップしてご紹介します。
俳優、アーティスト、スポーツ選手、文化人など、幅広いジャンルから集めました。あなたの好きな人や、意外な共通点を持つ人物が見つかるかもしれません。
6/15生まれの芸能人&有名人
田中樹(たなかじゅり) (SixTONES)1995/6/15-
ジャニーズJr.出身でSixTONESのラップ担当。2008年にオーディション合格し、ジャニーズJr.として活躍。高校生時代には『私立バカレア高校』などに出演した。その後は明海大学経済学部へ進学し、音楽と並行して学ぶ。グループのデビュー後は本格的な音楽活動に注力しつつ、俳優としてもドラマ・映画に出演している。
仲万美(なかばんび) 1992/6/15-
ダンサー・女優。5歳でダンスを始め、BoA・加藤ミリヤのバックダンサーを務める。2015年、マドンナのワールドツアーに1年半同行。2016年リオ五輪閉会式やNetflix作品『忍びの家』など国際的な舞台でも活躍した。舞台や映画への進出も多く、ヴォーギングを取り入れた独自のダンススタイルが注目されている。
miwa 1990/6/15-
神奈川県出身のシンガーソングライター。高校在学中にデビューオファーを受け、慶應義塾大学・大学院を卒業しながら音楽活動を継続した。2011年「guitarissimo」でデビューアルバム首位を獲得、NHK紅白初出場。ギター・ピアノ演奏と透き通るボーカルで人気を集め、学業と音楽両立の努力家としても知られる。
南沢奈央(みなみさわなお) 1990/6/15-
埼玉県出身の女優・司会者。2006年スカウトを機にデビューし、ドラマ『恋する日曜日』で主演を務める。その後、映画『象の背中』や『赤い糸』、NHK Eテレ『サイエンスZERO』のナビゲーターなど多彩に活躍。2013年立教大学現代心理学部卒。舞台、執筆や落語ナビも務めるなど多才ぶりを見せている。
上田桃子(うえだももこ) 1986/6/15-
熊本市出身のプロゴルファー。10歳でゴルフを始め、高校は坂田ジュニアゴルフ塾に在籍していた。2005年にプロ入りし、新人戦で初優勝。2007年にはLPGAツアー5勝を挙げ、史上最年少(21歳156日)で賞金女王になる。米LPGAにも参戦し続け、日米通算17勝。2024年11月に第一線から退く意向を発表。通算勝利数や長年の活躍から、日本女子ゴルフ界を代表する存在として知られる。
美村里江(みむらりえ) 1984/6/15-
埼玉深谷市出身の女優でエッセイスト。旧芸名はミムラ。2000年代初頭からドラマ『ビギナー』『梅ちゃん先生』『西郷どん』などに出演。多彩な役柄を演じつつ、書評やエッセーの執筆活動も展開している。スターダストプロモーション所属で、俳優と文筆という二足の草鞋で幅広い表現活動を続けています。
チャンカワイ 1980/6/15-
お笑いコンビ・Wエンジンのボケ担当。吉本興業でデビュー後、ワタナベエンターテインメントへ移籍した。テレビやライブでの定評に加え、『天才てれびくん』など教育番組にも出演し幅広い世代に支持されています。また、コントや漫才の他、CMや出演番組でも個性的なキャラクターを確立し、芸人としての多彩な活躍は続いています。
オリバー・カーン 1969/6/15-
ドイツ・カールスルーエ生まれ。1994年からはバイエルン・ミュンヘンでゴールキーパーとして活躍した。安定した正ゴールキーパーとして2000年から欧州ベストGKに選ばれ、2001–02年にはUEFAチャンピオンズリーグを制覇し、2002年ワールドカップでドイツを決勝に導く。引退後はバイエルン副会長などクラブ経営にも携わる。闘将として「守護神」「野獣」と称され、レガシーを築いた人物。
大林素子(おおばやしもとこ) 1967/6/15-
東京都出身の元全日本バレー代表主将。五輪(1988,1992,1996)や国際大会で活躍した。引退後はバレーボール解説者やタレントとしてテレビ出演多数。大学教授やクラブGMなど多岐にわたりスポーツ文化に貢献しています。
ゾマホン・ルフィン 1964/6/15-
アフリカのベナン共和国出身の外交官で日本のテレビタレント。駐日大使を務めた後、日本滞在中にタレントへ転身。テレビ出演を通して日本文化を伝える橋渡し役として活動した。
まとめ
以上、6/15生まれの有名人&芸能人でした。その他の日を知りたい方は、こちらからどうぞ。
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